札幌のピアニストshinoさんと京都のニーナカロライ主宰のひめのゆめさん
瀬織津姫が結んだお二人のコラボのワークに行って来ました。
shinoさんのサイトでこのワークを知ったとき、
必ず行かなくてはと思ったのです。
shinoさんの瀬織津姫のエネルギーのCDを今年買いました。
それも、ここに行くという流れの中にあったのかもしれません。
この姫の封印された物語はいまの世にとても深い関わりがあると思います。
虐げられ、嫉妬や恨みを受けながらも、相手に愛を流し続けた瀬織津姫の愛のエネルギーは
今こそたくさんの人が必要としているのでしょう。
このCDを聴いてから、色々と浄化が私にも起こり、そしてまた深い内から何層もの浄化を
促され日々過ごしています。
ひめのゆめさんも近畿から水の浄化を始められ、今月北海道にいらっしゃいました。
活動についてはお二人のサイトをごらんになってください。
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shinoさん*
ひめのさん昨夜のイベントはshinoさんのピアノ演奏から始まりました。
内なる浄化、姫の愛のパワー、自分の進む道、色々なことをイメージしながら奏でられる旋律に身体を預け、いらないものを流してもらいました。
その後はひめのさんのお話。
ニーナカロライをつくったときのお話から始まり、今の北海道のこと。
札幌は京都のつくりかたに
似ているそう。
感じたことはエネルギーが分断されているということだそうです。
そして封印を解き、重くなっているエネルギーを解放するのは、ここに住んでいる地元の私たちの役目なのだということ。
外から来た誰かが魔法のようにネガティブを取り去ってくれるのではない。
普通に暮らしているひとりひとりの意識が、上に向いて波動を高めていくことがこれからの時代必要なのだと。
その後はピアノ演奏で浄化したハートに宇宙の愛を受け取る瞑想。
たくさん出せば出したほど、その空いたスペースに新しいエネルギーを受け取ることが出来るのです。
ハートを開いて、愛のエネルギーをたくさんたくさん取り入れたつもり。
この夜、そこに集まった人たちはいろんなものをたくさん抱えていた人たちだと思う。
それを降ろして、新たな光を受け取ったのです。
ここに行く前、私は最近気になっていた月寒神社と北海道神宮に行って来ました。
月寒公園に隣接している月寒神社はあまり人が訪れた様子がなく、寂しげでした。
私はお参りしたときに、この日の夜のイベントに行きたい方たちがいたら一緒に行きましょうと誘いました。
公園の方には池があったので、やはり水関係なのかな。
そして本当は護国神社と彌彦神社にも行こうと思ったのだけど、時間がなくて行けなかった。
今回はパスだったのかな(笑)
そして北海道神宮はもう正門が閉まっていたけど、ここでも一緒に行く方がいたかも。
ワークが終わってからひめのさんにハグしてもらいました。
とたんに涙が。。。(やっぱり)
色々大変だったねーと。。。色々大変でした(笑)
ひめのさんはとても暖かかった。
ハートが温まりました(^−^)
友人たちもみなハグしてもらい、エネルギーを頂いたようです。
会場も素敵な場所で、とても貴重な時間を過ごしました。
ありがとう。
あの夜参加した全ての魂へ。感謝。